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30代後半の人妻はド淫乱な痴女だった

俺は50代の契約社員で外回りの営業をしている。
給料は安いがノルマをこなしていれば時間は自由に使えるので割りと仕事は気に入っている。
バツイチで気楽な独り身なので、時々風俗でストレス発散をしている。

 

欲望は処理できる。
でも激安でも1万円はかかるし、出てくる女ももう一つなことが多い。
金を払ってもサービスが下手くそな女だとガッカリする。
フェラひとつ満足にできない。Dキスを拒む。エロい会話が楽しめない。

 

何かもっと安上がりにいい女と付き合えないものかと有名なPCMAXに登録してみた。
1000円ぐらい無料のサービスポイントもついていた。
アダルト掲示板を除くと、今からエッチしたいとか生でとか、エロい女たちの誘いが
載っているが、これはどう考えても業者かプロっぽい。
しかもいい女である可能性は低そうだ。

 

俺はプロフィールにわりと地味目に、とにかく一緒に楽しい時間を共有しませんか?
ランチでもどうですかと書いておいた。

 

それからピュア掲示板でこれはと思う女のプロフィール欄を読んで足跡を付けた。
欲求不満な若妻、介護士、看護師、保育園の先生・・・こんなところだ。
相手の職業は定番すぎるかもしれないし、副業で風俗で稼いでいる女もいるかも知れない。

 

ただ俺にはそんなことはどうでもいい。
とにかくセフレになるいい女を見つけることが目的なんだ。

 

半日過ぎてPCMAXのマイページを見ていたら若妻からメッセージが入っていた。
年齢は30代後半。
梅田から徒歩圏内のマンションに住んでいるらしい。
子供もいない。
また旦那が海外赴任でレスで毎日もんもんとしているそうだ。

 

明日の午前11時に梅田のマルビルのスタバで会いませんかという誘いだった。
俺はプロフィールに写真は載せない。
ただやりたい意志をプロフィールに匂わせているんので、結構ストレートな
誘いが来る様だ。
バツイチで一度結婚しているから、そう変な男でもないだろうという安心感を
女たちはもつようだった。

 

プロフィール写真はもちろん載せていないのが余計にリアルっぽい。
旦那が海外赴任で梅田にマンションを構えているなら、だいぶ経済的にゆとりもあるだろう。
それに子供もいないなら遊び三昧でも大丈夫だ。

 

これでルックスやスタイルが良ければセフレとして文句は無いな。
俺はすっかり期待してしまった。

 

当日11時。
外回りの俺に時間調整はいくらでもできる。
期待しながら梅田マルビルスタバに行ってみた。

 

メッセージ機能で女のファッションを聞いてみる。
淡いピンクのワンピースに青いコートを羽織っているらしい。
自分では可愛い方だと思うと言っていた。

 

探してみると、少し太めではあるが童顔の可愛い女がこっちを見ておいでおいでを
している。
青いコートを着ていが、その下のワンピースの胸元は大きくあいて豊かな胸の谷間が
良く見える。Eカップはあるだろう。

 

この女は相当な手練れだなと俺は即座に理解した。
やや短めのワンピのスカートからすらりと伸びた脚が艶めかしい。
女は俺の顔を見てニヤッと淫蕩な笑いを浮かべた。
俺のルックスは合格な様だ。
その扇情的な顔で俺の欲棒は少し硬くなる。

 

女は由美さんといった。
そういえば太めの由美かおるという感じかな。

 

「良く誰かとこうして会うんですか?」
俺は直球で聞いてみる。

 

「そんなに会わないわ。今まで付き合っていた人がいたもの。」
もちろん旦那には内緒ということだった。

 

「若い子は元気だけど、ちょっと危なくて怖いの。
なるほど、なんか火遊びで痛い体験をしたのだろう。
「やっぱり女も男を欲しいものなのよ。あなたもそうでしょ?」
軽く語尾を上げて舌をちらっと見せる仕草がまたそそる。

 

ああ、あんな唇に咥えられたい。
俺の心は完全に見透かされていた様だ。
俺の方が年齢は一回りも上だが、俺はこの女のもつ淫蕩な雰囲気にのまれていた。

 

「さあ、ホテルで楽しまない。
あなたは私の好みに入るわ。かっこいいし。」
もちろん俺はその申し出に素直に応じた。

 

タクでラブホ街に入り、時々利用するホテルの一室に女を連れて行った。
女は嫌がるそぶりはまったく見せない。
もしかした人妻デリヘルでもやっているのではとふと思った。

 

部屋に入って、女は急に俺のキスを求めてきた。
女の舌が俺の口内をかき回し、両手でおれの身体にしがみついてきた。
一方の手は背中を撫でまわし、もう一方の手は頭の髪の毛を撫でまわす。

 

そしてゆっくりと女の指が俺の欲棒をズボンの上から撫でまわし始めた。
「この女は淫蕩な痴女だ。欲望まみれの淫乱女だ。」
そう考えると俺の欲望は沸点に向かってぐんぐん上昇していく。

 

女を抱えてベッドに押し倒した。
コートを剥いだ。
そして黒い高めのヒールを履かせたまま女のスカートの下のパンテイーに手を滑らせた。

 

びしょびしょだ。
パンティの中に指を滑らせ割れめに軽く指を差し込むとそこは樹液のように蜜があふれて
ドロドロになっていた。

 

俺は狂ったように女のパンテイーをはぎ取り、舌先を割れ目に差し込んで愛撫した。
「あー。あー。気持ちいい。」
半分は演技かも知れないが、半分は本音だろう。
俺は舌先を棒状にして激しく蜜を吸いながら、さらに舌を突っ込んでいった。

 

女が俺の頭を抱えて、自ら自分の秘部に押し当て、腰を動かし始めた。
30分ぐらいクンニを続ける。この技は大抵の女を虜にするようだ。

 

女は上気してトロントした目をして俺の怒張した欲棒を咥えた。
先端を舌先でチロチロ舐めながら、激しく咥え顔を前後に動かす。
俺の睾丸をもみほぐしながら攻める姿は、本当に淫蕩だ。

 

女は上目使いで俺を見ながら、欲しい欲しいとおねだりしていた。

 

女の口から俺の欲棒を引き抜き、女の秘部に突き当てた。
そして激しく腰をグラインドする。

 

「ピル飲んでるから大丈夫。もっともっとして。」
女はもう完全なメスになっていた。

 

そして2時間で3回求め合った。
女は
「次にいつ会える?
私のマンションに泊まりにこない?」

 

なかなかいいセフレを見つけることができた。
しばらくこの女と楽しむことにしよう。

 

ただ、また今度は寂しい20代前半の保母さんから
メッセージが入っていた。
おいおいセフレを増やしていこう。

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